BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//wp-events-plugin.com//6.4.10.2//EN
TZID:Asia/Tokyo
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VEVENT
UID:58@canaantokyo.com
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20251213T100000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20251213T133000
DTSTAMP:20251125T021331Z
URL:https://canaantokyo.com/events/12-13%ef%bc%88%e5%9c%9f%ef%bc%89%e6%9c%
 89%e6%96%99%e8%ac%9b%e5%ba%a7%ef%bc%9a%e3%80%8e%e9%a4%8a%e6%88%90%e8%ac%9b
 %e5%ba%a7%e3%81%98%e3%82%83%e6%95%99%e3%81%88%e3%81%a6%e3%81%8f%e3%82%8c%e
 3%81%aa/
SUMMARY:12/13（土）有料講座：『養成講座じゃ教えてくれ
 ない！？学習者の発音の指導方法』講座
DESCRIPTION:『なぜ直らない？』 が 『こう直す！』 に変わ
 る3時間\n\n日本語教師養成講座では扱いきれない、学習
 者の『リアルな誤用』をどう直すのかに真正面から向
 き合う実践型講座です。\n「理論は覚えたけれど、実際
 の学習者の発音をどう指導すればいいかわからない」\n
 「誤りの原因が見えても、それをどう授業に落とし込
 めばいいのかイメージできない」\nそんな現役教師の悩
 みに応えるため、音声学の専門知識と教室での指導経
 験をつなぐ『橋渡し』を目的としています。\n\n本講座
 では、つくえ→ちゅくえ、わたし→わたすぃ、きっぷ
 →きぷ など、\n現場で頻出する7つの誤用例を取り上げ
 、\nそれぞれについて 誤用分析（なぜその音になるの
 か）→指導法（どう改善するか）→試験（どんな形で
 問われるか） の3段階で丁寧に解きほぐします。\n\n単
 なる音声知識のインプットではなく、\n「どう説明する
 のが効果的か」「どんな順番で直すのが良いか」とい
 った、\n現場に持ち帰ってすぐ使える手法にまで踏み込
 む点が最大の特徴です。\n\nまた、学習者の誤用は試験
 にも直結するため、\n講座の後半では『この誤用は試験
 でこう問われる』という視点にも触れます。\n教師自身
 が誤用の背景を理解し、出題傾向まで押さえることで
 、\n学習者への指導に自信が持てるようになります。\n\
 n音声学の知識をただ暗記するのではなく、\n『学問を
 教室に落とし込む』実践力を身につけたい現役日本語
 教師のための講座です。	\n\n\n【日程】				\n12月13日（土
 ）				\n10:00～13:30 ※途中小休憩あり\n\n				\n【担当講師
 】				\nカナン東京日本語学校  副校長  生方 哲男				\n【
 実績】						\n・日本語教師養成講座（主任）			\n・理論
 科目、実技科目、検定対策特別授業の全てを担当			\n・
 講座開発、講師採用、研修、eラーニング作成を指揮			\
 n・早稲田大学大学院日本語教育研究科センターインス
 トラクター			\n総合日本語クラス、発音クラス、EUビジ
 ネスマン日本語研修プログラム	\n\n\n【対象】\n☑ 初級
 〜中上級、あらゆるレベルの学習者を指導している日
 本語教師\n☑ 発音指導に自信がない、または体系的に
 学び直したい現役教師\n☑ 養成講座で学んだ音声知識
 を「実践の場」で使いこなしたい方\n☑ 教室・オンラ
 イン・個別指導など、どの教授環境でも発音を扱う機
 会がある方\n☑ 日本語教師歴にかかわらず、発音誤用
 の分析と指導法を強化したい方\n\n\n【概要】	\n例1）「
 つくえ」が「ちゅくえ」		\n例2）「わたし」が「わたす
 ぃ」		\n例3）「きっぷ」が「きぷ」		\n例4）「バナナ」
 が「ばらら」		\n例5）「外国」が「開国」		\n例6）「こ
 の辺」が「この円」		\n例7）「おとうさん」が「うとう
 さん」\n	\n・学習者がつまずく発音誤用を 7つの典型例
 で学ぶ\n・「誤用がなぜ起こるのか？」を音声学の視点
 で分析\n・現場で使える 発音の直し方・伝え方 を具体
 的に解説\n・拍構造／母音脱落／有声・無声／子音遷移
 など、誤用の背景を理解\n・各誤用について、試験では
 どう出題されるかを短時間で把握\n・養成講座の知識を
 「実践レベル」にアップデート\n					\n\n\n【受講費】				
 														\n・通学　　※定員10名 　　6\,500円（税込）	
 							\n・オンライン	　　　  6\,500円（税込）									\n【
 お申込み早割！】										\n通学/オンライン⇒12月4日（
 木）10:00までのお申込みで　5\,000円！（税込）										\n
 									\n※領収書の発行を承っております。ただし、デ
 ータ（PDF）のみとなりますので予めご了承ください。
 現物発行は行っておりません。\n　ご入用の際は、振込
 完了のご連絡時にその旨ご記載ください。										\n※
 お支払いは銀行振込のみとなります。										\n※入金
 後のキャンセル、欠席時の返金等は一切できませんの
 でご注意ください。										\n\n\n										\n【実施形態】\
 n通学（定員10名）・オンラインの受講形態からお選び
 いただきます。\nお申込みいただいた全ての方を対象に
 、授業翌週にアーカイブ動画を配信いたしますので、
 ご欠席の場合は配信をご活用いただけます。\n\n通学　
 　　：カナン東京日本語学校（東京都江東区亀戸 / JR亀
 戸駅3分）\nオンライン：ご自宅などからZoom参加\n※フ
 ルネームのお名前表示+カメラOFF\n（通信環境への負荷
 を軽減するため、ZoomのビデオはOFFでご参加ください。
 ）	\n録画配信　：授業翌週にメールで共有。共有日か
 ら約1カ月程視聴可能。（YouTubeにて共有予定）	\n\n\n\n			
 																\n【注意事項】\n※通学の定員10名を超えた
 場合、それ以降のお申込みはオンラインのみの受付と
 なりますのでお含みおきください。\n※通学でお申込み
 の方は、当日ご都合が悪くなった場合オンラインへ切
 り替えが可能です。\n※通学の方は、予め学校までのル
 ートの確認をお願いいたします。当日の開始直前での
 お電話対応はできかねます。\n※資料データは講座の開
 始2日前（予定）にメールにて送信いたします。\nオン
 ライン参加の方はご自身でDL・印刷してご活用ください
 。資料の現物発送は行っておりません。\n通学の方は、
 講座当日に印刷したものを配布いたしますので事前の
 印刷は不要です。\n※スライド数は150～180ページ前後を
 想定しております。枚数が多いため、フルスライド、
 分割のものをデータで共有いたします。印刷の際はご
 自身で複数分割画面などで印刷してください。\n※オン
 ラインはZOOMを使用しての授業となります。予めZOOMアプ
 リ等をご準備ください。\n※ご欠席の場合、また見逃し
 部分は、アーカイブ配信にてご確認ください。\n※通信
 環境や受講者の機材トラブル等により受講が困難とな
 った場合、対応はいたしかねます。\n※アーカイブ動画
 は講座翌週にメールにてURLをお送りいたします。プラ
 ットフォームはYouTube使用する予定です。視聴期限は配
 信から一カ月となります。\n※当講座はZOOM、YouTubeを使
 用して行います。ツールの規制がある国からのご参加
 は、大変申し訳ございませんが現段階ではお受けする
 ことが出来ません。\n																\n		\n\n【お申込み】\n
 申し込みはこちら\n上記ボタンより、必要事項をご入力
 のうえ送信してください。\nお申込み確認後、折り返し
 請求書を発行いたします。請求書をご確認いただいた
 上で銀行振込にて受講料をお支払いください。\n土・日
 ・月曜日は経理担当者が不在のため、期間中にご連絡
 をいただいた場合、翌火曜日に請求書をお送りいたし
 ます。\n\n\n\n【申込み締切】\n2025年12月10日（水）午前11
 :00\n\n\n\n皆様からのお申込みを心よりお待ちしておりま
 す。\n\n\n\nご不明点はお電話（03-6555-3172）、\nまたはメ
 ール（420yousei◎canaantokyo.com）よりお問い合わせくださ
 い。\n※◎を@に変えて送信してください。\n\n\n\n\n\n\n\n
ATTACH;FMTTYPE=image/jpeg:https://canaantokyo.com/wp/wp-content/uploads/20
 25/11/発音-2.png
END:VEVENT
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
X-LIC-LOCATION:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:20241213T100000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
END:VCALENDAR